DoubleHub
HubWallet アプリアイコンHubWalletApp Store 配信中

節約疲れしない家計簿。
撮って溜める、あとで整理する。

HubWallet は、節約疲れしない iPhone の家計簿アプリです。無料プランのままでも、記録の途中に広告が割り込むことはありません。レシートは撮った瞬間に「未整理」へ保存され、仕分けは通勤中や寝る前の隙間時間にまとめて。サブスク・固定費の管理と、無料お試しの終了前のお知らせにも対応しています。

HubWallet のホーム画面 — 今月の支出・予算の残り・1日あたりの目安と、未整理のレシート

※ アプリの画面です。金額・店名はサンプルデータです。

App Screenshots

HubWallet の主な画面。

※ 画面の金額・サービス名はサンプルデータです。

動画で見る HubWallet — 溜めたレシートを、あとでまとめて仕分け。
ホームの「固定費・サブスク」— 月額換算・年額・月額構成と、30日以内の予定(無料お試しの終了日つき)
固定費・サブスク — 次の予定と、お試しの終了日がひと目で
HubWallet のホーム — 今月の支出・予算の残り・残り日数・1日あたりの目安と、未整理の件数
ホーム — 今月の予算の残りと、1日あたりの目安
未整理の一覧 — 撮ったレシートが、仕分け前のまま並ぶ
未整理 — 撮ったレシートは、ここに溜まる
仕分け — 8%と10%の内訳が印字されたレシートを、食料品と消耗品の2件に分けて記録する提案
仕分け — スワイプで確定。食品と日用品は分けて記録も
月次レポート — 月間支出・カテゴリ構成・予算の進み・6ヶ月推移
月次レポート — 今月の使いみちが、一枚に
家計の見通し(Plus)— これから12ヶ月の固定費の予定と、1年間の予定額
家計の見通し(Plus)— これから 12 ヶ月の固定費

Why HubWallet

家計簿が続かないのは、入力が辛いから。

レシートを持ったその瞬間に、金額・店舗・カテゴリ・メモを全部入れ切る。続かないのは怠惰じゃなく、設計のせいだったかもしれません。

入力が、その場ぜんぶ。

レシートを持った瞬間に金額・店・カテゴリ・メモ。1 件ずつでも辛いのに、買い物がまとめて続いた日は地獄です。

節約疲れと罪悪感。

開くたびに「使い過ぎ」「予算オーバー」と責められる。続けたい気持ちより、見たくない気持ちが勝ってしまう。

数字を見ても、で、どうすれば?

集計はできても、自分にとって何が改善ポイントか分からない。グラフを眺めるだけで終わりがち。

定期支出の毎月手入力。

家賃・光熱費・サブスクなど、毎月ほぼ同じ金額を手で入れ直すのは、純粋な作業コスト。

Core Experience

続けるために、設計から見直した家計簿。

Capture & Triage

キャプチャと仕分けを、分けていい。

シャッターを押した瞬間に「未整理」へ自動保存。連続撮影で何枚撮っても、保存ボタンを押す必要はありません。仕分けは隙間時間にまとめて、スワイプで一気に終わらせる。「持ったその場で全部入力する」家計簿の辛さから、まず解放します。

Soft & Positive

節約を強要しない、やわらかい家計簿。

数字を見るたびに反省させない。HubWallet が見せたいのは、責められる予算ではなく「自分の使い方の輪郭」です。「即日整理 N 日連続 🎉」のようなポジティブな指標で、続けたくなる家計簿を目指しています。

Ad-Free & Local-First

広告は一切なし。記録は手元に。

Free を含む全プランで広告を表示しないので、家計簿を開くたびに広告に邪魔されることもありません。家計データは端末に保存され、銀行口座やカードの情報を渡す必要もありません。機種変更や複数の端末に備えたいときは、Plus のクラウド同期を選んで使えます(レシート画像は端末だけに保存)。

Standalone

家計簿は、これひとつで完結。

撮影・仕分け・予算・サブスク管理・レポートまで、HubWallet ひとつで使えます。DoubleHub と同じ GrowthLab がつくる、DoubleHub ファミリーのアプリです。

Features

HubWallet でできること。

Input

カメラ、共有シート、音声、手入力。

カメラは連続撮影でき、撮った瞬間に未整理へ保存。横に構えれば、長いレシートも横向きのまま保存できます。Safari・メール・ファイル・写真からの共有、PDF の取り込み、音声入力、手入力にも対応。コントロールセンターからのワンタップ撮影起動(iOS 18 以上)もでき、「一番ラクな入り口」をその時々で選べます。

AI Recognition

AI が金額・日付・店舗・品目を読む。

レシート画像から金額・日付・店舗・品目を AI が読み取り、カテゴリ(食費・交通・医療・健康など)も推定します。店舗ごとの記録からも学習していきます。8%/10% の内訳が印字されたレシートでは、食品と日用品を 2 件に分けて記録する提案も出ます。

Triage

未整理一覧で、スワイプ一括処理。

未整理の枚数と放置日数が見える化されるので、「あとでまとめて」が習慣になります。スワイプで「修正・保留・確定」、AI 推定がほぼ正しければそのまま流すだけ。

Reports

月次・6ヶ月推移・年間見込みを自動集計。

月間支出、6 ヶ月推移、動きの大きいカテゴリ、固定費と変動費、サブスクの棚卸しまで、毎月のレポートに自動でまとめます。レポートの集計は端末の中で行い、数字を眺めるだけで、自分の生活コストの輪郭が見えてきます。

Recurring

家賃・光熱費・サブスクは、テンプレ化。

毎月手動で記録するのが手間な定期支出は、テンプレートとして登録しておけば自動計上。変動する固定費も「前回と同じ」「数ヶ月平均」のワンタップ入力や通知長押しでの同額記録に対応し、実績はグラフで見返せます。

Subscriptions

サブスクの「うっかり」を、通知で防ぐ。

外部サービスの無料トライアル終了日を登録しておくと、終了が近づいたらホームでお知らせし、「継続する/停止する」を選べます。通知をオンにすれば、終了の 5 日前と前日、年額更新の 1 週間前、解約期限の 5 日前などにリマインドも届きます。少額の月額は通知しない、ノイズを抑えた設計です。

Timeline & Cost View

30日以内にいくら出ていくかが、一目で分かる。

定期支出を「次の予定・30 日以内の合計」として時系列タイムラインで表示。月額換算・年額換算・30 日予定額をリングゲージや構成バーで多面的に確認でき、ホームのミニダッシュボードから追加・編集もすぐにできます。

Insight

事実ベースの軽い気づきを、押しつけずに。

カテゴリの急な増え方や前月比、定期支出の値上がり、来月の支出見込み、サブスクが収入に占める割合など、事実ベースの気づきを軽く表示。「節約しろ」ではなく「こうなっています」を伝えます。

Privacy & Trust

銀行口座を渡さない、広告で邪魔されない。

  • 銀行口座・カードとは連携しません
  • 家計データは端末に保存(Plus のクラウド同期は任意)
  • AI 機能を使うときだけ、必要な画像・テキストを AI に送信
  • サインインは「Apple でサインイン」(メールアドレスの入力は不要)
  • 全プランで広告は一切なし
  • レシート画像は端末だけに保存

Compare

似たアプリと、何が違うか。

タイプHubWallet との違い
自動連携型銀行口座やカード情報を渡さなくていい。OCR・手入力・音声のみで、自分の手元だけで家計簿が完結します。
シンプル家計簿入力と仕分けを一緒にやらない、独自のキャプチャ/仕分け分離モデル。続けやすさを設計の中心に置いています。
レシート特化ポイント還元や特売情報ではなく、入力負担の軽減と「自分の使い方の自己理解」に振り切っています。
プライバシー重視ローカルファースト保存に加え、Free を含めた全プランで広告は一切なし。

Plans

まずは無料で、家計簿を始める。

記録と整理、サブスク・固定費の管理は Free プランから使えます。AI をたくさん使いたい方や、家計パートナー(これから 12 ヶ月の見通し・月に一度の面談)を使いたい方は、月額 ¥480 の Plus プランへ。

※ 価格は 2026 年 10 月時点のものです。最新の料金は App Store 上の表示をご確認ください。

Free

無料プラン

¥0

まずは無料で。AI 機能は月 5 回まで(2026年11月30日までは特別に月 10 回)お使いいただけます。

  • 手入力は無制限
  • 月次レポートと、今年度の支出の振り返り
  • 固定費・サブスクの管理とお知らせ
  • 予算管理は 2 カテゴリまで
  • AI OCR・音声・カテゴリ推定 月 5 回まで(2026年11月30日までは月 10 回)
  • 広告は一切なし
おすすめ

Plus Plan

Plus

¥480/ 月

はじめて登録する方は初月無料

Plus は AI 機能を月 500 回までご利用いただけます。

  • AI OCR・音声・カテゴリ推定 月 500 回まで
  • 家計パートナー(12 ヶ月の見通し・月に一度の面談・四半期のふりかえり便)
  • 予算管理は無制限カテゴリ
  • 品名検索(買ったものを探す)
  • サブカテゴリ追加(最大 30 件)
  • 親カテゴリ別レポート
  • CSV 書き出し
  • クラウド同期(任意・機種変更や複数の端末に)
  • いつでも解約でき、記録・整理の機能はそのまま使えます
  • もちろん広告なし
Free と Plus の機能比較
機能FreePlus
AI OCR・音声・カテゴリ推定月 5 回2026年11月30日までは月 10 回月 500 回
手入力
予算管理2 カテゴリ無制限
サブカテゴリ追加—30 件
定期支出
レポート機能
家計パートナーの月次面談—
四半期のふりかえり便見本を読める
家計の見通し過去の年間実績これから 12 ヶ月まで
値上げ履歴(登録した定期支出・サブスク)—
親カテゴリ別レポート—
CSV 書き出し—
クラウド同期—
品名検索(買ったものを探す)2026年11月30日まで

※ 無料プランの AI 利用は月 5 回です。2026年11月30日までは、特別に月 10 回ご利用いただけます。バージョン 2.6.0 より前からお使いの方は、12月以降も月 10 回のままです。AI が作る面談・便りは、家計の整理を助ける一般的な情報です。

FAQ

よくある質問。

銀行やクレジットカードと連携できますか?

いいえ。銀行口座やカードとは連携せず、レシートの撮影・PDF や写真の取り込み・音声入力・手入力で記録します。金融規制やプライバシーの観点から、当面はこの方針を維持します。

データは外部に送られますか?

家計データは端末に保存します。外部に送るのは、AI 機能を使うときの画像やテキスト(音声は文字にしてから送ります)、Plus でクラウド同期を有効にしたときの同期データ、サービス改善のための最小限の利用状況(金額・店名などの家計データは含みません)、アプリ内フィードバックを送ったときのその内容です。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

Android 版はありますか?

iPhone(iOS 17.0 以上)向けです。Android 版は現時点で予定していません。

広告は表示されますか?

全プランで広告は一切表示しません。Free プランも同じ条件です。

品名検索(買ったものを探す)は、いつまで無料で使えますか?

Plus プランの機能ですが、2026年11月30日までは無料プランでも使えます。それ以降は Plus プランの機能になります。レシートの撮影や仕分けなど、家計簿の基本機能はその後も無料プランのまま使えます。

サブスクの解約もアプリからできますか?

いいえ。HubWallet が行うのは、無料トライアル終了日や更新日・解約期限が近づいたときのお知らせと、ホームでの「継続する/停止する」の確認までです。外部サービスの解約手続きそのものを代行することはありません。解約は各サービスの手順に沿って行ってください。

いつから使えますか?

App Store で配信中です。iOS 17.0 以上の端末から、上記の App Store ボタンよりダウンロードできます。

お金の使い方を、自己理解の手がかりに。

HubWallet は App Store で配信中です。撮って溜める家計簿を、まずは無料プランから試してみてください。